サイトマップ
ホーム / 平良港見聞録
hirarakou

平良港見聞録


平良湾の沿革

平良港の沿革

平良港は古くは漲水港と呼ばれ、遠く明徳元年(1390年)の頃から、中山王朝も王府首里(沖縄本島)への貢物船が利用していた。
乗降客数

平良港の乗降客数

旅客の定期航路は「平良<=>伊良部」「平良<=>多良間」の2航路があります。

港湾取引貨物量

港湾取引貨物量

本土復帰後の平良港の港湾取引貨物量は、第一次沖縄振興開発計画の推進に伴う宮古圏の経済社会の発展と共に拡大した。

ミャークフツ 〜宮古の方言

事務所内の数少ない地元出身者により掲載させてもらってます。よく使う言葉編と反対の言葉編などを紹介しています。
写真で見る平良港

写真で見る平良港

大正時代からさかのぼって様々な平良港の風景をご覧いただけます。

映像で見る平良港

映像で見る平良港

平良港の水中の様子をビデオに収めました。 天然礁や通水ブロックなど普段見ることのない風景です。
ページの先頭に戻る
Copyright (C) Okinawa General Bureau, All Rights Reserved.