| 昭和47年 5月 |
本土復帰と同時に「沖縄開発庁沖縄総合事務局北部ダム事務所」として設立 |
| 48年 4月 |
福地ダムにダム管理出張所を設置 |
| 49年 4月 |
ダム管理出張所を福地ダム管理出張所に名称変更 |
| 51年 5月 |
安波出張所を設置 |
| 54年10月 |
辺野喜出張所を設置 |
| 55年 3月 |
庁舎を現在地に移転 |
| 56年 4月 |
北部ダム統合管理事務所準備室設置 |
| 58年 4月 |
福地ダム管理出張所、安波出張所、北部ダム統合管理所準備室を北部ダム事務所より分離し、北部ダム統合管理事務所が設置される。
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| 漢那出張所を設置 |
| 60年10月 |
瑞慶山出張所を設置 |
| 62年 5月 |
羽地出張所を設置 |
| 平成3年 5月 |
大保出張所を設置 |
| 5年 4月 |
漢那ダム完成に伴い漢那出張所を漢那ダム管理支所として北部ダム統合管理事務所に移管 |
| 5年 5月 |
億首出張所を設置 |
| 7年11月 |
億首出張所を現在地に移転 |
| 8年4月 |
瑞慶山ダム完成により瑞慶山出張所を廃止(瑞慶山ダムは倉敷ダムとして管理を県に引き継ぐ) |
| 13年 1月 |
中央省庁の再編が行われ、「内閣府沖縄総合事務局北部ダム事務所」に改組。 |
| 17年 4月 |
羽地ダム完成に伴い羽地出張所を羽地ダム管理支所として北部ダム統合管理事務所に移管 |
| 23年 4月 |
大保ダム完成に伴い大保出張所を大保ダム管理支所として北部ダム統合管理事務所に移管 |