国営沖縄記念公園  海洋博覧会地区


海洋博覧会地区・首里城地区の歩み

月日 事  項
昭和50 4.24 沖縄国際海洋博覧会関係閣僚協議会において跡地利用部会を設置
7.15 「沖縄国際海洋博覧会記念公園の設置について」閣議決定される。
7.20 沖縄国際海洋博覧会開幕
11.10 沖縄国際海洋博覧会記念公園基本計画策定調査委員会発足
51 1.18 沖縄国際海洋博覧会閉幕
3.22 都市計画法に基づき都市計画決定(沖縄県告示第88号)(77ha)
3.27 都市計画事業承認(建設省告示第507号)51.3.27〜56.3.31
7.1 海洋博覧会記念公園事務所発足(所長、建設専門官、庶務係、施設管理係)
7.31 国有財産等引継(7月31日まで通産省所管、8月1日より建設省所管)
8.1 暫定供用開始
8.30 都市公園の設置の公告(建設省告示第1237号)(海洋博覧会地区)
52 7.19 電気遊覧車運行開始
53 4.28 中央ゲート開門式
5.10 マナティー贈呈式(メキシコ政府よりマナティー寄贈2頭)
54 4.28 ちびっことりで、中央ゲート駐車場オープン(供用面積43ha)
7.28 第1回花火大会実施
55 1.6 第1回トリムマラソン大会実施
4.26 おきなわ郷土村・おもろ植物園・東駐車場開園(供用面積48ha)
56 3.23 都市計画事業承認(建設省告示第625号)51.3.27〜61.3.31
60 1.13 入園者1,000万人達成 開園から8年5ヶ月
61 2.8 熱帯ドリームセンター開園(供用面積60ha)
3.22 都市計画事業承認(建設省告示第713号)51.3.27〜66.3.31
11.28 首里城跡地約4haを「国営沖縄記念公園首里城地区」として整備することが閣議決定され、これに伴い従来の海洋博覧会記念公園は、「国営沖縄記念公園海洋博覧会地区」と位置付けられる。
62 3.25 海洋博覧会記念公園事務所から国営沖縄記念公園事務所へ名称変更
平成元 7.28 日本の都市公園100選に選定
2 5.31 熱帯ドリームセンター公共建築賞(文化施設部門)受賞
8.1 沖縄県観光功労賞者として表彰
8.3 入園者2,000万人達成 開園から14年
10.6 熱帯・亜熱帯都市緑化植物園開園(供用面積69ha)
3 3.12 都市計画事業承認(建設省告示第5019号)S51.3.27〜H8.3.31(海洋博覧会地区)
6 4.29 マナティー館、ウミガメ館オープン
8 1.26 入園者3,000万人達成(海洋博覧会地区のみ) 開園から19年6ヶ月
3.28 都市計画事業承認(建設省告示第1030号)S51.3.27〜H13.3.31(海洋博覧会地区)
3.30 都市計画事業承認(国土交通省告示第444号)S51.3.27〜H15.3.31(海洋博覧会地区)
11 4.12 南地区エントランスゾーン開園(供用面積70.7ha)
12 10.23 アクアポリス中国上海へ渡航
13 4.22 第12回全国「みどりの愛護」のつどいを開催
14 5.29 入園者4,000万人達成(海洋博覧会地区のみ) 開園から25年10ヶ月
8.31 旧水族館閉館
11.1 新水族館(沖縄美ら海水族館)開館
3.3 都市計画事業承認(国土交通省告示第354号)S51.3.27〜H20.3.31(海洋博覧会地区)
15 12.20 総合案内所(ハイサイプラザ)オープン(供用面積71.6ha)
16 10.24 沖縄美ら海水族館 入館者500万人達成
18 2.20 入園者5,000万人達成(海洋博覧会地区のみ) 開園から29年7ヶ月
7.13 立体駐車場 供用開始
11.11 沖縄美ら海水族館 入館者1,000万人達成
19 1.31 イルカスタジオ、海の保育園、旧水族館アーケードの利用休止
20 7.23 沖縄美ら海水族館 入館者1,500万人達成
21 2.12 入園者6,000万人達成(海洋博覧会地区のみ) 開園から32年6ヶ月
10.13 入園者1億人達成(海洋博覧会地区と首里城地区の合計)
22 3.30 沖縄美ら海水族館 入館者2,000万人達成
4.29 オキちゃん劇場リニューアルオープン 
23 6.25 海洋文化館映像ホールリニューアルオープン 
24 1.13 入園者7,000万人達成(海洋博覧会地区のみ) 開園から35年5ヶ月
3.20 総合休憩所(美ら海プラザ)オープン
4.28 エメラルドゲート、エメラルド駐車場オープン(供用面積71.8ha)
26 8.4 入園者8,000万人達成(海洋博覧会地区のみ) 開園から38年 



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