[設計方法の見直し]
沖縄法務合同庁舎におけるマシンルームレス型エレーベーターの採用
●施策の概要及び効果
バリアフリー対策の充実のために低層庁舎に設置するエレベーターとして、従来の油圧式エレベーターに代えてマシンルームレス型エレーベーターを採用することにより、従来の油圧式に必要な機械室が不要となりまた、設備においても油圧シリンダーから巻上機のみの簡単構造となり、約9百万円(約38%)のコスト縮減が図れました。
●イメージ図
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