[技術開発の推進]
石垣港防波堤築造工事において水中バックホウを採用
●施策の概要及び効果
水中での基礎石等の均しは、潜水士によるものが一般的であるが、透明度の高い海域において、水中バックホウを採用した機械化施工を行うことにより、約2百万円(約1%)のコスト縮減が図れました。また、工期短縮にもつながりました。
●イメージ図
【従来】
【今回】
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