那覇港湾・空港整備事務所 サイトマップ
 

ホーム / 整備を学ぼう

 
那覇空港の概要
那覇空港の役割
整備を学ぼう
空港の歴史

トップページ

事務所・出張所紹介
関連リンク
契約関連情報
お問い合わせ
利用規約
整備を学ぼう
 

新国内線旅客ターミナルビル等の供用開始後、空港利用者のなお一層の利便性を向上させることを目的とし、新ターミナル地域と基本施設の整備を進めています。
主な事業としては、用地造成、滑走路改良、エプロン新設・改良、誘導路新設・改良、道路駐車場等を実施しています。
那覇空港は全国でも数少ない24時間空港であり、空港の円滑な運用と工事の安全確保に十分配慮しつつ、空港内の工事を行っています。
工事にあたっては制限区域内において実施される工事の実施要領を定めるとともに、工事の実施に伴う空港施設や航空保安施設の供用の中止などの運用制限により生じる航空機の運航制限を最小限とするために工事の多くは夜間工事で施工されています。

    ↓クリックすると拡大

整備概要
エプロン整備
エプロン整備1
エプロン整備2
「エプロン」は飛行場で格納庫の前の広場。また、乗客の乗降などのために飛行機を止める広場のことです。


滑走路改良
滑走路改良1
滑走路改良2
「滑走路」は飛行場内で、飛行機の離陸や着陸のため、地上を走るのに用いる道路上の部分のことです。  


誘導路改良
誘導路改良1
誘導路改良2
飛行場で、滑走路と駐機場を結ぶ通路のことを「誘導路」と呼びます。
ページの先頭へ