ITS 紹介見だし
くらしのみち
情報ボックスの整備について
矢印 高度情報化社会を構築する情報BOX

大雨・台風による道路冠水、土砂崩れ等の災害発生時における即応体制の強化など、道路管理の高度化に伴い、道路の安全性・信頼性の向上を図るため道路管理用の情報通信ネットワークの整備を進めています。
 また、高度情報通信社会の構築により、医療・教育・生活・行政などの分野でゆとりと豊かさを実感できる社会の実現や、活力のある国土の形成、経済活動の支援などが図られます。
 これらの情報通信基盤の整備のため、道路管理者用光ファイバーケーブルの整備とあわせて、民間事業者の光ファイバーケーブル整備支援のための、光ファイバーケーブル収容空間(情報BOX・電線共同溝)を整備しています。

  情報ボックスイメージ
矢印 情報BOX用語集
情報BOXとは?
情報BOXへの占用は可能?
情報BOXへの入溝希望状況
情報BOXに関するお問い合わせ
光ファイバーケーブルとは?
道路管理用光ファイバーの民間開放について

矢印 利用方法
下記地図のご覧になりたいブロックをクリックすると、見たいブロックがPDF形式で表示されます。
(平成13年度予算まで)
(注) 整備区間は予定であり変更する可能性もあります。

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▲この地図は、国土交通省国土地理院長の承認を得て、同院発行の
数値地図200000(地図画像)を複製したものである。(承認番号 平11総複、第4号)

 

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