| |
| ●周辺環境との調和 |
| 那覇港では、那覇市内で海辺と触れ合うことのできる三重城、波の上、若狭一帯を海浜公園として利用を進めています。 |
| |
 |
 |
若挟地区は、平成3年に整備された人工の砂浜で、緑地やシャワー室などが整備されています。
市民や観光客の海水浴場、いこいの場として親しまれています。 |
|
 |
 |
 |
| 辻地区は平成10年に一部オープンしました。駐車場やシャワー室、レストハウスなどの施設が整備されています。さらに多目的広場とスポーツ施設の整備が予定されています。 |
|
 |
 |
 |
埋立によってできた広場では、海のイベントを楽しむことができます。
さらに緑地をつくり、くつろげる海辺として、プロムナードの整備が予定されています。 |
|
 |
 |
 |
| 中国との貿易が盛んだった那覇港(現那覇ふ頭)の歴史特性を生かし、地域住民に親しまれるきれいで安全な地区を目標とした三重城周辺の整備が進められています。 |
|
 |
 |
 |
泊緑地は、泊ふ頭再開発事業の一環として、平成7年4月に利用が始まりました。
隣接する「とまりん」とともに、県民が港に親しむことのできる空間として、数多くのイベントが開かれています。 |
|
 |
|
|