泡瀬第三自治会現場視察

平成20年度 2008.06.01 泡瀬第三自治会現場視察

 6月1日(日)、泡瀬第三自治会のメンバー21名の方々が、中城湾港泡瀬地区人工島事業の現場を視察されました。視察された方々からは、以下のようなご意見ご感想を頂ました。

現場でのようす

現場でのようす

現場視察を終えてのご意見ご感想
  • 初めて沖に出て開発の素晴らしさを感心しました。
  • 沖合視察をして、国の素晴らしさに感動しました。今後とも事業に期待します。
  • また参加したい。
  • 初めて現場を視察し、埋立事業の進捗状況にびっくりしました。完成を待ちわびています。
  • 百聞は一見にしかず。(これからも)たまに見てみたい。
  • 埋立地の広さに驚きました。
  • この素晴らしい計画、第二工事も継続してやったらと思う。
  • 前に船で3回ほど来たことがある。来るたびに大きな変化がある。順調に工事が進んでうれしい。
  • 今日一日楽しかった。
  • 初めて見学させてもらった。大変な事業だと思った。
  • 沖縄市の希望が見えた。
  • 現場をみてびっくりしました。小さな人間が大きな工事ができるのを感心しました。子や孫のために実現してほしい。現場視察の帰りに、各自チリ袋を持参して、回収してはどうか。高潮のとき、チリが移動すると思われる。