| 1.舗装のすべり抵抗性の機能アップ |
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舗装すべり抵抗性を高めるための「すべり止め舗装」を行う。
高架橋名護向け 停止線よりL=225m、W=
6.5m(2車線)
側道部名護向け 停止線よりL= 40m、W=
6.5m(2車線) |
| 2.信号機があることの注意を喚起 |
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高架橋を下ったらすぐに信号交差点があることの注意を喚起するために、「信号機あり(208の2)」の警戒標識を設置する。
高架橋の壁高欄上に3基設置
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| 3.側道部の視認性の確保 |
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側道部からの右折車両の視認をよくするため、高架部と側道部の境界の壁高欄を10m撤去する。
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なお、安謝高架橋と同様に、安全で快適な交通環境を構築するため、牧港高架橋についても、すべり止め舗装を行う。
那覇向け L=190m W=6.5m(2車線)
名護向け L=230m W=6.5m(2車線)
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