道路雑学コーナー[国道のきまり8]
道路雑学コーナー
国道のきまり
瀬戸大橋や関門トンネル
瀬戸大橋は、岡山市を起点とし高松市を終点とする国道30号の一部として建設され、昭和63年4月に開通しました。現在では、本州と四国を結ぶ唯一の道路・鉄道の併用橋として利用されています。
また、関門トンネルは、大阪市を起点とし北九州市を終点とする国道2号の一部で、下関市と北九州市門司間の海底につくられたトンネルです。
▲国道2号関門トンネル
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