道路雑学コーナー[国道をつくる14]
道路雑学コーナー
国道をつくる
大都市における国道整備のあり方
これまで、道路の上下空間に建築物を建てることは、原則として禁止されていました。しかし大都市地域を中心として幹線道路の整備に必要な用地の取得が、非常に困難になってきているため、平成元年に道路と建物が一体となった構造を可能とする制度(立体道路制度といいます)ができました。
前へ
戻る
次へ
Copyright©-2003 all rights reserved.