別紙−1
- 石川断面の現道交通量は供用翌日、1,473台/12h(約8%減)、4日後2,370台/12h(約13%減)減少し、現道交通量の削減効果がみられる
- 逆にバイパスは、2,572台/12h、2,928台/12h、増加している
- 供用後の現道交通量は17,258台/12h、16,351台/12h、バイパスは7,059台/12h、7,415台/12hである

- 東恩納断面の現道交通量は供用翌日5,148台/12h(約25%減)、4日後5,150台/12h(約25%減)、減少し、現道交通量の削減効果がみられる
- 供用後の現道交通量は15,135台/12h、15,133台/12h、バイパスは10,529台/12h、10,729台/12hである
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