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 トップページ ≫ やんばる国道物語 - 琉球政府時代の道(1945年〜1972年)


やんばる国道物語


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やんばる国道物語

琉球政府時代の道 (1945年〜1972年)


琉球政府時代の道に関する主な出来事

 

1945(昭和20)年 沖縄戦が終結
1946(昭和21)年

民間車両が運行開始

1947(昭和22)年 自動車の右側通行を定める
1948(昭和23)年 二号線・北部横断道路(国頭村与那−安田間)開通
1949(昭和24)年 民営トラック会社設立
1950(昭和25)年 民間バス会社登場
1952(昭和27)年 米民政府の下に琉球政府が成立。「沖縄道路法」制定
1953(昭和28)年 屋我地大橋開通
1954(昭和29)年 一号線・那覇−名護間の舗装工事完成
1962(昭和37)年 一号線・辺土名−奥(国頭)の道路が完成
1963(昭和38)年

大宜味村の塩屋大橋開通

13号線・国頭村奥−安田道路開通。全島一周線の完成

1966(昭和41)年 新「沖縄道路法」制定
1970(昭和45)年

名護町・屋部村、羽地村・屋我地村・久志村5町村が合併

名護市となる

1954(昭和29)年の1号線 那覇市久茂地付近 [沖縄タイムス社]

 


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