| 【整備計画の概要】 |
○オープンカフェやパーフォーマンス等による賑わい・情報発信により街を活性化
○ゴヤ十字路のシンボルである既存ガジュマルによる演出
○有名アーティストの手形や星型のタイルを配置
○ガジュマルへのライトアップや歩道に沿ったフットライトによる夜間照明の演出・・・
○スクランブル交差点化については交通管理者である沖縄県警と引き続き協議します。
※中の町ミュージックタウンはH19年夏のオープン予定ですが、歩道整備や交差点整備等については、H19年3月の完成を目指しています。
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| 【WG・検討会の実施】 |

再開発側オープンカフェイメージ図 |
○平成17年12月開催の第1回検討会に始まり、平成18年2月に胡屋十字路・景観デザイン基本計画ワーキング会議を立上げ4回のワーキング会議と8回の検討会において様々な議論がなされ、今回の計画案決定に至りました。
(WG、委員会メンバー)
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| 【地域との合意形成】 |
○当該整備計画については、地元自治会(胡屋、中の町、センター)やPTA(コザ中、諸見小、中の町小、コザ小)、周辺商店街及び通り会等へ説明会を開催し、概ね理解をいただいています。
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| 【整備効果】 |
○再開発事業での一体整備で地域活性化へ寄与。
○歩道のバリアフリー化で自転車や交通弱者(お年寄り、子供、身障者)の利用が容易。
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