「ハシゴ道路」の構築
「ハシゴ道路」の構築 〜「使える」ハイウェイを目指して〜
トップページ 沖縄の現状と課題 「ハシゴ道路」の整備計画 「ハシゴ道路」に期待される効果
沖縄の現状と課題
沖縄県を南北に縦貫する幹線道路において、国道58号、国道329号、国道330号は交通容量を超過する交通を処理するのに対して、沖縄自動車道は交通容量に余裕があります。計画されている西海岸道路とあわせて、南北幹線道路の容量拡大およびアンバランスな利用特性の是正が重要となります。
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沖縄県の総トリップの85%が那覇都市圏に集中しており、とくに西海岸に位置する都市から那覇市へのトリップが卓越しています。これらの交通集中は九州地区の他県の状況と比較しても著しいものとなっています。那覇都市圏および南北方向の道路の強化が重要となります。
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那覇都市圏の渋滞は著しく、沖縄県の渋滞損失時間の約6割が那覇都市圏で発生しています。道路整備等による抜本的な渋滞対策が必要です。
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那覇都市圏の渋滞は著しく、沖縄県の渋滞損失時間の約6割が那覇都市圏で発生しています。道路整備等による抜本的な渋滞対策が必要です。
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問合せ先:内閣府 沖縄総合事務局 開発建設部 道路建設課
〒900-0006 那覇市おもろまち2-1-1 TEL:098-866-1914(直通) FAX:098-861-9928 e-mail:dourokensetsuka★ogb.cao.go.jp
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