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 トップページ ≫ やんばる国道物語 - 近代沖縄の道(1879年〜1945年)


やんばる国道物語


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やんばる国道物語

近代沖縄の道(1879年〜1945年)


近代沖縄の道に関する主な出来事

 

 

1879(明治12)年 廃藩置県
1898(明治31)年 初めて人力車登場
1902(明治35年) 初めて客馬車登場(那覇−首里間)
1912(大正1)年 国頭村宜名真の「もどる道」開削
1914(大正3)年 初めて鉄道が登場(那覇−与那原、羽地−今帰仁)開通
1915(大正4)年 群道として国頭街道(那覇−嘉手納−名護−羽地−今帰仁)開通
1917(大正6)年 国頭村伊地−与那間(与那間高坂)の海岸斜面の道を開く
  名護に初めて乗合自動車登場
1920年(大正9)年 大宜味村と国頭村の境の大国トンネル完成
  国頭群道が指定県道になる
1921(大正10)年 県道・名護から羽地村伊差川−国頭村辺土名開通
1924(大正13)年 今帰仁村運天に運天トンネル開通
1935(昭和10年) 県道・辺土名から宇嘉まで開通
1936(昭和11年) 国頭村座津武の坂に座津武の坂に座津武トンネル完成
1937(昭和12年) 県道・国頭の宜名真まで開通
   

1921(大正10)年の名護大通り[望郷沖縄]


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