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国道をまもる |
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警戒標識と危険箇所の解消 |
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これらの標識は、ともに「警戒標識」に属し、左の標識は「落石のおそれあり」、右の標識は雨の日の路肩注意などを促す「その他の危険」という意味を表しています。
国道には、山間部を通る路線も多く、このような標識を見かけるところがたくさんあります。
建設省が平成2年度に行った調査によりますと、国道にはまだ約12,800箇所の危険箇所があり、これを無くすためには約6,800億円の費用が必要だといわれています。
この標識を見かけたら、注意して通行しましょう。 |
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